執念の経営    高江常男 著

 

会社(お店)を何十年も続けたいならこの本。


経営者、店長におすすめ!


会社を起こして10年後も残る会社は3割程度。


さらに10年後になると、1割未満の会社しか生き残れない。


 


チェーン展開や株式上場したり、有名企業、一番店になったり、一度は華を咲かせた会社も10年、20年経てば例外なく同じ確率で消えてゆく。


 


しかし、それとはまた逆の会社(お店)もある。


一店舗のみで、立地も悪く、規模も小さい、けっして有名になもならないが、20年、30年と続いている、いわば老舗だ。


 


20年、30年残る会社と残らない会社、どこに差があるのか?


 


北海道赤平で百億円企業を築いた片目義眼、両腕のない男、高江常男が歩んだ道程からその答えが見えてきます。


 


会社は何のために存在するのか? 経営とは何か?


社長の仕事は何か? 生きた方とは・・・


 


迷い多き経営者に贈るこんぶ一押しの一冊です。


読むと会社に血が通いますよ!


 

10,584円

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