書斎の鍵  ~ 父が遺した人生の奇跡 ~  喜多川泰 著

【本を読む人生】【本を読まない人生】【あなたはどちらを選ぶか】

お風呂に入ったり、掃除をすることってちょっと面倒やけど

後悔したことないでしょ?

もしかしたら人生ってちょっとした積み重ねかも

人の出会いも、本の出会いも

【本の魅力】【読書の大切さ】を知ってしまう本

【ブックルネッサンス始まります】

2055年、東京。
大手医療機器メーカーに勤める浩平は、疲れたような毎日を送っていた。
そんなある日、突然受け取った父の訃報。
生前、親交が薄れていた父が、浩平に残した唯一の遺産、
それは、鍵がかかったままの「書斎」だった……。

自己啓発小説の旗手・喜多川泰が大人たちに贈る感動作。
――この本を読んだあなたは、
自分という存在の価値を感じずにはいられないだろう……。

【著者からのメッセージ】
自分が持っている逃げ場に入り込んで、幸せになることを放棄している人がたくさんいます。実際には、たくさんどころか、誰もが心の中に、そういう逃げ場を持っている。それが邪魔をして、幸せになれないでいます。
本作を読んでいただいたあなたにも、過去に背負った苦しみや、自らが作り出した逃げ場から抜け出して、今、目の前にいる人の人生を幸せにするために、遠慮なく幸せになって欲しい。このことが、この作品によってうまく伝わっていたら幸いです。(「あとがき」より抜粋)

1,540円

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