• 「手紙屋」 ~僕の就職活動を変えた十通の手紙〜  喜多川泰 著
    「手紙屋」 ~僕の就職活動を変えた十通の手紙〜  喜多川泰 著
    1,650円

    この本で働き方が変わったり、やりがいをみつけた人は多い。

    背中を押してもらい、転職した人もしばしば。

    学校では教えてもらえなかった「はたらく」について、就活前の学生から何十年も働いてきた人まで気づきを与えてくれます。


  • 「手紙屋」蛍雪篇 ~私の受験勉強を変えた十通の手紙〜  喜多川泰 著
    「手紙屋」蛍雪篇 ~私の受験勉強を変えた十通の手紙〜  喜多川泰 著
    1,650円

    「なぜ勉強するの?」

    誰もが一度は通るその質問に、

    斬新な視点で、これほどまでに明確に説明した本が

    あったでしょうか。

    多くの受験生の人生を変えた、中高生のバイブル的物語

  • 書斎の鍵  ~ 父が遺した人生の奇跡 ~  喜多川泰 著
    書斎の鍵  ~ 父が遺した人生の奇跡  ~  喜多川泰 著
    1,540円

    【本を読む人生】【本を読まない人生】【あなたはどちらを選ぶか】

    お風呂に入ったり、掃除をすることってちょっと面倒やけど

    後悔したことないでしょ?

    もしかしたら人生ってちょっとした積み重ねかも

    人の出会いも、本の出会いも

    【本の魅力】【読書の大切さ】を知ってしまう本

    【ブックルネッサンス始まります】

  • 賢者の書  喜多川泰 著
    賢者の書  喜多川泰 著
    1,320円

    仕事も家庭も思うようにいかず人生に絶望していたアレックスは、ある日公園で、少年サイードと出会う。彼は9人の賢者と出会う旅を続けていて、ここで最後の賢者と会うことになっているという。アレックスは少年の許しを得て、『賢者の書』を読みはじめた。

    まったく新しいファンタジー風味の自己啓発書。
    少年がさまざまな賢者から、「可能性」「目標」「自尊心」「感謝」などについて学んでいくさまは、仕事や人生に行きづまりを感じているあなたに、涙あふれるほどの感動と心の底からのやる気を与えてくれることでしょう。

  • 秘密結社Ladybirdと僕の6日間  喜多川泰 著
    秘密結社Ladybirdと僕の6日間  喜多川泰 著
    1,540円

    主人公の颯汰(そうた)は誰もが羨む水泳のセンスを持つ高校3年生。
    しかしライバルに本気で挑んで負けるのが怖く、早々に水泳を辞めて「書道部」に所属しながらダラダラした受験生活を送っている。そんなある日、颯汰は熱中症になって道端で倒れてしまう。
    次に彼が目を覚ますと、そこは父親がお気に入りで何十回と観ている映画『Ladybird』に出てくるバーだった。
    しかも目に映った人物は映画の中でいつも観ているその人たち本人……。
    キラキラと輝くように生きている大人たちとの出会いが、颯汰を変えていった。

    「生きることがつまらなかった。だけど僕は、あの日、あの人たちに出会って、自分との約束を守る大人になると決めたんだ」

    10代のストレートな心模様を描く青春小説の名手が挑んだ、まったく新しい登場人物たちの設定とストーリー展開。
    読み終わったとき、誰もがきっと自分の人生を静かに見つめ直すことでしょう。

  • スタートライン ~一歩踏み出せば奇跡は起こる~  喜多川泰 著 
    スタートライン   ~一歩踏み出せば奇跡は起こる~   喜多川泰 著 
    1,540円

    【五年後の自分の可能性は今日の行動で決まる】

    【人生はいつだって今日がスタート】

    「レベルの問題じゃない、心の壁の問題だ。。。。」 人は、何かをしようとするときに、 希望と共に、出来ない理由も考える。 出来ない理由は、一見「外」にあるように思えるが、 その全ては「自らの心の壁」が 姿を変えたものであるという。。。 そのことに気づいた人は、 一歩を踏み出すということが、 奇跡のスタートだと知ることになる。 この本を読み終えたとき、 そっと自分の足元に目を向けて欲しい。 そこには、きっとあなただけにしか見えない、 スタートラインが引かれているはず。 そこから一歩踏み出したとき、 あなたの奇跡が始まる。。。 不安もあるでしょう。 けど、大丈夫。 「その不安は、挑戦している証。胸を張っていいんだよ。」 と、喜多川さんは物語の中でそっと教えてくれる。性は今日の行動で決まる】

  • 君と会えたから・・・  喜多川泰 著
    君と会えたから・・・  喜多川泰 著
    1,496円
     涙の量No.1!?

    将来に対する漠とした不安を抱えながらも、自分のやるべきこともやりたいことも見つけられずに何もせず、無気力に過ごしていた平凡な高校生の僕のもとに、ある夏の日、美しい女の子がやってきた。そして、彼女から、その後の僕の人生を変える教えを聞くことになる。いつしか彼女に恋心を募らせていた彼の前に次第に明らかになっていく彼女の秘密とは……
  • 株式会社タイムカプセル社  ~十年前からやってきた使者~  喜多川泰 著
    株式会社タイムカプセル社  ~十年前からやってきた使者~  喜多川泰 著
    1,650円
    【号泣】【夢を思い出す】【自分を取り戻す】

    人は自分が想ったとおりの人間になる。

    人は自分が描いたとおりの人生を歩む。

    では、子供のとき描いていた大人になれたか?

    「 ・・・・ ?」

    どんな大人になりたかったのか忘れてしまっている。

    夢を捨ててしまっている。いつの間にかあきらめた。


    この本の5人の登場人物もそうです。

    10年前に自分宛に書いた手紙を読んで、子供のころに描いていた夢や希望を思い出します。しかし今の境遇は・・・

    喜多川さんの本は、小説ですが自分のすぐ身近で起きている話のように感じます。読みながら登場人物といっしょに「自分がほんとうにやりたいこと」「本音」を思い出してみてください。


    人生はいつでも、そして何度でもやりなおせる!

    この物語が教えてくれます。

  • ライフトラベラー ~人生の旅人~
    ライフトラベラー ~人生の旅人~
    1,430円

     

  • 上京物語 ~僕の人生を変えた、父の五つの教え〜  喜多川泰 著
    上京物語 ~僕の人生を変えた、父の五つの教え〜  喜多川泰 著
    1,540円
    夢を夢で終わらせないために……

    自分にしかできない生き方を見つけたいあなたに贈る、五つの新常識と三つの方法。


    成功を夢見て上京した青年、祐介。
    いい暮らしがしたい。かっこいい車に乗りたい。自分の家が欲しい。
    誰もが思い描く「理想の人生」を追い求めていたはずだったのだが……

    大きな希望に胸を膨らませながら人生のスタートラインに立ったのに、
    みんなが当たり前だと思っている常識に流されて生きていくうちに、
    いつのまにか夢を忘れ、「こんなはずじゃなかったのに……」と後悔する。
    そんな多くの人が陥りがちな生き方を打ち破るには、何をすべきなのか?
    本当の幸せをつかむための考え方、心の持ち方とは?

    父から息子へ贈る渾身の手紙によって、
    夢を実現する「成功者」の生き方が少しずつ解き明かされていく!
  • きみが来た場所  喜多川泰 著
    きみが来た場所  喜多川泰 著
    1,650円
    会社を辞め、子供たちの生きる力を育てる塾を立ち上げた秀平。家族を支えながらも経営がうまくいかず、不安な毎日を過ごしていた。そんなある日、口に入れると「自分の先祖が体験してきたこと」が夢となってあらわれる「ルーツキャンディ」を手に入れる。秀平は祖父たちの生き様、決意、つないできた命の奇跡を知るなかで、これから自分の子として生まれる新しい命と、塾の子供たちに伝えなければならない大切なことに気づいていく。

    ※『母さんのコロッケ 懸命に命をつなぐ、ひとつの家族の物語』(2011,大和書房)に書き下ろしの短編を加えた新装版
  • おいべっさんと不思議な母子  喜多川泰 著
    おいべっさんと不思議な母子  喜多川泰 著
    1,540円
    子どもが学校で学ぶことは何なのか?
    勉強や運動も大事だけれど、学校でしか得られないものって他にたくさんある。
    それが何なのか・・・
  • 「また必ず会おう」と誰もが言った。 〜偶然出会った、たくさんの必然〜 喜多川泰 著
    「また必ず会おう」と誰もが言った。 〜偶然出会った、たくさんの必然〜 喜多川泰 著
    1,540円
    主人公・秋月和也は熊本県内の高校に通う17歳。 ひょんなことからついてしまった小さなウソが原因で、単身、ディズニーランドへと行く羽目になる。 ところが、不運が重なったことから最終便の飛行機に乗り遅れてしまう和也。 所持金は3400円。 「どうやって熊本まで帰ればいいんだ……」。 途方に暮れる彼に「おい! 若者」と声をかけたのは、空港内の土産物売場で働く1人のおばさんだった――。 人生を考え始めた高校生に大人たちが語りかける、あたりまえだけどキラリと光った珠玉の言葉。 誰の人生にも起こりうる出来事から物語をつむぐ名手、ベストセラー作家の喜多川泰がお届けする感動の物語。
  • 扉を開けろ ~小西忠禮の突破力〜   高久多美男著 ★サイン本★
    扉を開けろ ~小西忠禮の突破力〜   高久多美男著 ★サイン本★
    1,980円
    日本人で初めてリッツで働き、超一流のレストランで修業した男、小西忠禮。

    60歳まではフランス料理人として世界最高峰の舞台で活躍し、その後は、未来の日本を背負う子どもたちのために尽力する。
    つまり、一度の人生で二つの達成感を味わうことができる。
    小西忠禮が選んだ人生のスタイルは、長寿社会に生きる我々に貴重な示唆を与えてくれるのではないか。



  • 笑育ドリル 〜“育てる”をもっと楽しく・おもしろく〜 百瀬和夫 著
    笑育ドリル 〜“育てる”をもっと楽しく・おもしろく〜 百瀬和夫 著
    1,980円
    『笑育』とは、子どもたちの成長に関わる私たち自身ができる限り、自分らしい笑顔や微笑で、明るく楽しく日々を生きていくこと、ただこれだけです。

    「笑顔と微笑み」が子どもを育て、教師を成長させます。

    今の子育てや学級づくりに足りないものが、人を愛し人を慈しむ心です。
    この本の中には著書の実践を通して、「どうしたら?」「なぜ?」の答えやエキスが
    ふんだんに盛り込まれています。
    子どもたちの愛着形成や心育て、学級づくりに是非役立ててください。
  • きみの存在を意識する  梨屋アリエ 著
    きみの存在を意識する  梨屋アリエ 著
    1,650円

    子どものSOSサインを見逃さないために、

             先生にお薦めします!


    学校で教える『みんな違って、みんないい』という言葉。

    では、子どもからそれはどういう意味?と聞かれた時、しっかり答えられる大人はどれだけいるのでしょうか。

    著者自身も、読み書きに困難がある障害『ディスレクシア』を持つ。

    周りと違うことに気づいた著者は、それを必死に隠そうします。なぜなら、『違う』ことが『悪い』ことだったから。友達や先生から受け入れられていないと気づいたから。

    本書では、他にも大人の期待に必死に応えようと頑張る子、匂いに敏感すぎて教室に入れなくなる子、女性にも男性にも分けられたくない子など、様々な周りと『違う』子どもが登場します。

    そして、そんな子ども達の気持ちをくみ取らない担任も。

    その担任の姿は、もしかしたら『目立たない』ことを強いる、周りと『違う』ことを認めようとしない私達大人の姿かもしれない。

    それはきっと知らないから。

    そういう存在を意識していないから。

    知らないことは、存在しないこと。

    気づかぬうちにあなたの目の前にいる子ども、隣にいる友人は存在しない事になっているかもしれない。

    この本を是非、現場で日々子ども達に接している先生方にも読んで欲しい。もちろん、先生方は既知の事だと思います。でも、子ども達の目線から『生きづらさ』が書かれている本はなかなか無いと思います。

    そして、可能であるなら子ども達と一緒にこの本を共有して欲しい。

    知ることは、相手を意識すること。

    相手を意識することは違いを認めることだということを。


  • 甘夏とオリオン  増山実 著
    甘夏とオリオン  増山実 著
    1,760円
        突き抜けるおもしろさ!

    増山実さんの本の魅力は、読んでると映像が頭に鮮明に浮かぶことである。
    どんな映画館のスクリーンも、頭に描くスクリーンには適わない。
    読書、活字でここまでできるのか!という体験をさせてくれます。

    また今回の作品は、読書と落語を掛け算したような面白さ。
    泣ける本、感動する本は無限にあるが、じつは「笑える本」は意外と少ない。
    口角上げて、はい笑って、と頑張るよりもこの本を読んでみてください。
    2週間は思い出し笑いできますよ!

  • 失敗図鑑 ~すごい人ほどダメだった〜
    失敗図鑑 ~すごい人ほどダメだった〜
    1,320円
    失敗した人、みな天才!

    カンペキなんてしょうもない!


    「大事なのは、にげた後、何をするかです」
  • 毎田周一 君 気持ちを大きくもとう
    毎田周一 君 気持ちを大きくもとう
    1,650円
    【プレゼントに人気】【読書が苦手なひとも読める】【詩集】

    知られざる求道の詩人、毎田周一(まいだ しゅういち)のことば。

    「この不安な時代、混迷の時代に、右往左往せず、自分を見失わずに歩んでゆく。悲しみも逆境も悠然と乗り越えてゆく。 毎田周一の言葉には、そんな生き方を支え、励ます力があります。
    あなたを包みこむようにして、勇気を希望の風が渡っていきます」(編者・徳永文一)

    暁烏敏が激賞し鈴木大拙や柳宗悦らに見いだされながらも、隠遁の生活を選んだ毎田周一が今、私たちの胸に沁みる。 
  • 【七田眞 成功の金言】夢を叶える人の人間学  七田眞著/七田厚監修
    【七田眞 成功の金言】夢を叶える人の人間学  七田眞著/七田厚監修
    1,760円
    【七田眞さんの200余りの金言がこの本に】

    一歩踏み出す勇気が欲しい時、背中を押して欲しい時、人生の壁にぶつかっている時など、あなたの気持ちにぴったりの言葉がきっと見つかるはずです。 

    二十代で描いた夢をあきらめることなく、
    六十代で開花させた大器晩成型の七田眞がご紹介する珠玉の
    エピソードの一つひとつを、どうぞ味わい噛みしめてみてください。
                           七田厚
    【運命】【宿命】【天命】【立命】
    第一章、運命を開く
    第二章、成功の条件
    第三章、学ぶということ
    第四章、心の根を育てる


  • ひとつむぎの手  知念実希人 著
    ひとつむぎの手  知念実希人 著
    1,540円

    知念実希人さんが書く小説は、その場に立っているかのような臨場感で迫ってくる。

    それもそのはず。

    知念実希人さんは、現役の内科医であり、今この時も外来診療を続けているのである。

    そして、今一番熱い(とスタッフNは確信している)ミステリー作家なのである。この作品を含めて、3作品3年連続本屋大賞ノミネートしている。

    作家としての手腕も疑うところがない。

    この作品はミステリーが主軸ではあるが、ヒューマンドラマにかなり寄っている。ミステリーは怖くて読めない、そんな方にもおすすめできる作品になっている。

    大学病院で渦巻く、嫉妬や欲望、そして絶望。リアルな医師同士のやり取りにやきもきして思わずため息が出る。

    主人公の元に研修医が3人来るのだが、上手く交流ができず自己嫌悪に陥るシーンなどは、部下を持つ会社や組織で働く人達の共感を得られるはず。

    そして、病院という世界を垣間見ることで、今この瞬間にも命を救おうと懸命に働いてるたくさんの『手』を想像することができる。

    人の命とは、生きるとは、こんなに尊い。

    読了後、再度タイトルを振り返った時に込み上げるものが必ずあるはず。

    本であまり泣かないスタッフNも視界が滲んだ。

  • 0.1秒で人は変われる!【夢を叶える】お笑いセラピスト・尾崎里美×しちだ教育研究所・七田厚 共著 
    0.1秒で人は変われる!【夢を叶える】お笑いセラピスト・尾崎里美×しちだ教育研究所・七田厚  共著 
    1,650円
    【イメージダイエットCD(51分)付き】
    【初版限定特別付録】
    『5年後、10年後、将来の自分のイメージできますか?』
    『自分のことが好きですか?』

    豊かになった現代社会において、私たちはたくさんの悩みを抱えて生きています。そして、子供から大人まで、生きにくさを感じている人が少なくありません。人生、仕事、子育て、本来楽しいはずなのに。

    一方で、厳しい状態でも、悩まず、幸せに暮らしている人もいます。
    その違いはどこにあるのでしょうか。

    それはまず、「自分が好きかどうか」ということ。

    自分のことを好きに育って当然であるはずなのに、
    日本の文化や教育には良い面もある一方、自分を愛せなくしているという現実があります。それがさまざまな恐れの感情を生み、悩み製造マシンのように悩みを生み出しているのです。
    これは日本人特有の心理作用といえます。

    でも、変えることはできます。
    しかも、わずか0.1秒で

    この本は、より良く生きよう、
    より良く子供を育てようとしているあなたへの
    尾崎里美と七田厚からの応援ブックです。
    さあ、自分を好きになって幸せな人生を始めましょう。


    【夢、目標、ダイエット、叶えたひと続出】【すべてはイメージから】
    【フレンズで200冊売れた本】

  • 人蕩し術(ひとたらしじゅつ) 無能唱元著 【新装版】
    人蕩し術(ひとたらしじゅつ) 無能唱元著 【新装版】
    10,780円
    【人の魅力とは?】【人間力とは?】
    【どうすれば悩みがなくなる?】【人は何を欲しがっている?】

    人の魅力とは・・
    答えがなさそうなテーマであるが、ものの見事に解かれている。
    けっきょく人は「与えてくれるひと」のところに集まってくる。
    では何を与えればよいのか?
    与えるひとになるための条件は?
    悩みをなくす方法は?
    とことん掘り下げて本質に迫ります。

    経営者、営業マンに人気の本。

  • 生きる力を育てる新時代の伝記『世界を変えた人たち365』 
    生きる力を育てる新時代の伝記『世界を変えた人たち365』 
    2,530円

    【子どもから大人まで読める】

    【歴史を読む】【伝記を読む】

    【1ページにつき1人紹介】【365人の人物に出会える】

    歴史に名を遺した人物について、興味はあっても何をした人なのか、どんな背景があったのかを知るきっかけがありません。

    たとえば2024年から発行される新札の顔、 渋沢栄一、津田梅子、北里柴三郎、

    多くのひとが 「渋沢栄一は論語とそろばんでしょ!」と言います。しかしその後は説明できません。

    「北里柴三郎って医療で活躍したひと」

    「津田梅子は・・・ さて・・」という具合いです。

    知っていると得というわけでもありません。それこそ試験に出る可能性も低いでしょう。しかし世の中の動きに合った話題にできると会話が豊かになります。日本を慈しんだり、世界が広がるきっかけにもなります。

    豊臣秀吉や徳川家康、手塚治虫やモーツァルトについてかかれた本はたくさん存在します。しかし上記の人物3人が1冊に紹介されてる本はありません。(今のところ発見できず)

    365人の世界を変えたひと、1ページにつき一人ずつ紹介されています。

    毎日読むと1年後、あなたは歴史博士!

(全商品 : 57点)

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